アクティブな投資家: 70579           テクニカルサポート: support@incloude.com support@incloude.com +18888181760 +448000418114

ニュース

New investment plan
New investment plan

親愛なるIncloudeのパートナーと投資家!
同社は今日、新しい投資計画を開き、これに関連して、すべての申請は取り消されます。 週末には、セキュリティシステムがテストされたので、投資家のキャビネットの故障や侵入はありません。 あなたがアクティブなアプリケーションを持っていれば、私はあなたにこのアプリケーションを新たに残すようにお願いします。

15-01-2018 詳細
農業総合研究所---1Qの売上高は4.93億円、流通総額・売上高ともに堅調拡大
農業総合研究所---1Qの売上高は4.93億円、流通総額・売上高ともに堅調拡大

農業総合研究所 (T:3541)は12日、2018年8月期第1四半期(2017年9-11月)連結決算を発表した。 
売上高は4.93億円、営業損失は0.40億円、経常損失は0.40億円、親会社株主に帰属する四半期純損失は0.20億円だった。 
なお、2018年8月期より四半期連結財務諸表を作成しているため、2017年8月期第1四半期の数値及び対前年同四半期増減率については記載していない。 


農家の直売所事業に注力し、積極的にスーパーマーケット等の小売店(以下、「スーパー等」)と交渉及び導入を進め、新規に導入したスーパー等が増加し、1,026店舗(国内1,021店舗、香港5店舗)まで拡大した。 
一方、香港では、スーパー等だけでなく、飲食店からの日本産農産物の需要を受け、継続的に出荷ができるよう検証し、その結果、農家の直売所事業による流通総額は20.07億円となった。 
拡大しているスーパー等への農産物供給量確保のため、集荷場を関東地区等に開設し、前連結会計年度末より集荷場を2拠点増加させ71拠点、登録生産者は277名増加し7,107名へ拡大した。 


2018年8月通期の連結業績については、売上高は前期比36.8%増の22.70億円、営業損失は1.00億円、経常損失は0.70億円、親会社株主に帰属する当期純損失は0.70億円とする計画を据え置いている。 
 

15-01-2018 詳細
南北間の緊張状態は多少和らぐか?
南北間の緊張状態は多少和らぐか?

韓国大統領府によると、習近平国家主席は文在寅大統領と電話で会談し、北朝鮮との南北対話の進展を歓迎したそうだ。 
国連の安全保障理事会は「朝鮮半島の緊張緩和に向けた信頼構築の可能性を開く」と歓迎の意を示しているが、「北朝鮮を含むすべての国が安保理決議を厳格に履行すべきだ」との見解を表明したた。 

12-01-2018 詳細
ドル安・円高進行、クロス円のポジション調整の影響も
ドル安・円高進行、クロス円のポジション調整の影響も

日本銀行が「異次元緩和」を縮小するとの観測が広がり、長期金利が上昇し、円買いに振れやすい地合いとなった。 
ドル・円は111円33銭まで弱含んでいる。 
米10年債利回りが昨年3月以来の高水準に上昇したにもかかわらずドル買いが強まらないことについて、ある市場筋は「年末以降の円売りの巻き戻しが原因」と指摘する。 
ユーロ・円は年明け後に136円台に値を切り上げていたが、現時点で133円台に下げるなどクロス円で円売りの後退が顕著になり、ドル・円の軟調地合いに波及している。 

10-01-2018 詳細
JASDAQ平均は昨年来高値、仮想通貨関連の出遅れとしてEストアーに関心
JASDAQ平均は昨年来高値、仮想通貨関連の出遅れとしてEストアーに関心

JASDAQ平均  4103.05  +27.39/出来高1億8993万株/売買代金1287億円
J-Stock Index 3836.55  -24.52

 本日のJASDAQ市場は、JASDAQ平均が続伸し連日の昨年来高値、JASDAQ-TOP20は5日ぶりに反落、J-Stock Indexも4日ぶりに反落した。 
値上がり銘柄数は410(スタンダード382、グロース28)、値下がり銘柄数は248(スタンダード238、グロース10)、変わらずは60(スタンダード57、グロース3)。 
9日の米国株高などを背景にしたリスクオンの流れが続き、値動きの軽い中小型株やテーマ性のある銘柄中心に買いが継続した。 
ただ、一本調子の上昇に対する警戒感などもあり、JASDAQ平均は緩やかな上昇に。 

 個別では、仮想通貨関連の出遅れ銘柄としてEストアー (T:4304)が前日比150円(+17.40%)高のストップ高となったほか、前日急騰した日本ユピカ (T:7891)も引き続き人気化し、米Qセラ社との間で、中枢神経領域の疾患を対象としたiPS細胞由来の再生医療製品の共同研究および実用化を目指す合弁会社の設立に向けて基本合意したと発表したリプロセル (T:4978)は一時約5カ月半ぶりに400円台を回復した。 
また、直近IPOのポエック (T:9264)やレカム (T:3323)は値動きの軽さから短期資金を集めた。 

 一方、下落率トップは10.09%安のアンドール (T:4640)。 
2営業日連続したストップ高を演じた後だけに利食い売りが優勢となった。 
その他、国際チャート (T:3956)、シャクリーGG (T:8205)、エムケー精工 (T:5906)などが下落率上位となった。 

 JASDAQ-TOP20では、クルーズ (T:2138)、日本マクドナルド (T:2702)、セプテーニHD (T:4293)が値を上げた反面、セリア (T:2782)、エンジャパン (T:4849)、メイコー (T:6787)が値を消すなど、まちまちの動きとなった。 
 

10-01-2018 詳細
マザーズ指数は5日続伸、直近IPO銘柄や仮想通貨関連に物色
マザーズ指数は5日続伸、直近IPO銘柄や仮想通貨関連に物色

本日のマザーズ市場では、日経平均が23800円を挟んだもみ合いとなるなかで、個人主体の短期資金が中小型株へと向かう展開となった仮想通貨関連銘柄などの各種テーマ株や直近IPO銘柄中心に物色意欲は根強く、引けにかけて上げ幅を拡大した連日で昨年来高値を更新したなお、マザーズ指数は5日続伸、売買代金は概算で1453.49億円騰落数は、値上がり149銘柄、値下がり88銘柄、変わらず8銘柄となった
 値上り率上位では、ソフトマックス (T:2121)やデータホライゾンのほか、バーチャレクスHD 
などが2ケタ超の上昇に売買代金上位では、直近IPO銘柄であるPKSHAやみらいワークスのほか、そーせい、GNI、インフォテリアが堅調な推移インフォテリアは、仮想通貨関連銘柄が軒並み動意をみせるなか、同社にも物色が向かった一方で、ブランジスタやDMP、ミクシィはさえない展開に

10-01-2018 詳細
(中国)上海総合指数は売り先行もプラス圏回復、金利の低下などが支援材料
(中国)上海総合指数は売り先行もプラス圏回復、金利の低下などが支援材料

8日の上海総合指数は売り先行。 
前日比0.01%安の3391.55ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時40分現在、0.01%高の3392.10ptで推移している。 
銀行間取引金利が低下傾向にあることが引き続き好感されている。 
また、元相場が安定していることも支援材料。 
一方、最近の上昇で足元では高値警戒感が強まり、やや伸び悩む展開となっている。 

08-01-2018 詳細
5日のNY市場は上昇
5日のNY市場は上昇

NYDOW;25295.87;+220.74
Nasdaq;7136.56;+58.64
CME225;23785;+65(大証比)

[NY市場データ]

5日のNY市場は上昇。 
ダウ平均は220.74ドル高の25295.87、ナスダックは58.64ポイント高の7136.56で取引を終了した。 
12月雇用統計で非農業部門雇用者数は予想を下振れたものの、平均時給が前月比で増加するなど労働情勢の改善が続き買いが先行。 
アジア・欧州株が概ね全面高となったほか、11月製造業受注が予想を上振れたことも好感され、終日堅調推移となった。 
ダウ、ナスダック総合指数、S&P500指数が揃って最高値を更新した。 
セクター別では、小売やソフトウェア・サービスが上昇する一方でエネルギーや公益事業が下落した。 

シカゴ日経225先物清算値は大阪比65円高の23785円。 
ADRの日本株はソフトバンクG (T:9984)、ファナック (T:6954)、三井住友 (T:8316)、ソニー (T:6758)、任天堂 (T:7974)、キヤノン (T:7751)、ファーストリテ (T:9983)など、対東証比較(1ドル113.05円換算)で全般堅調。 

08-01-2018 詳細
5日の香港市場概況:ハンセン0.3%高と9日続伸、不動産セクター相場けん引
5日の香港市場概況:ハンセン0.3%高と9日続伸、不動産セクター相場けん引

5日の香港市場は値上がり。 
主要51銘柄で構成されるハンセン指数が前日比78.16ポイント(0.25%)高の30814.64ポイントと9日続伸し、本土企業株で構成されるH株指数が8.08ポイント(0.07%)高の12211.63ポイントと6日続伸した。 
ハンセン指数は、約10年2カ月ぶりの高値を連日で切り上げている。 
売買代金は1250億800万香港ドルと高水準が続いた(4日は1318億3600万香港ドル)。 


内外株高で買い安心感が広がる。 
米景気拡大の期待が続くなか、昨夜のNYダウは連日で最高値を更新した。 
中国の金利低下などを材料に、この日の本土株も続伸している。 
ただ、上値は重い。 
ハンセン指数は直近の上昇ピッチが速く、足元で約10年2カ月ぶりの高水準を連日で切り上げているだけに、利食い売り圧力が意識された(指数は一時マイナス)。 

ハンセン指数の構成銘柄では、不動産株の上げが目立つ。 
香港系の信和置業(サイノランド:83/HK)が5.0%高、新世界発展(ニュー・ワールド・ディベロップメント:17/HK)が3.5%高、本土系の碧桂園HD(2007/HK)が4.5%高、華潤置地(1109/HK)が4.2%高で引けた。 
H株指数の構成銘柄でも万科企業(2202/HK)が6.4%高と急伸している。 
香港と本土の短期金利低下がプラス材料だ。 
なかでも、上海銀行間取引金利(SHIBOR)の3カ月物は今年に入り低下傾向が鮮明化。 
足元では昨年11月後半の低い水準で推移している。 
また、香港と本土の不動産販売に関しては、複数のブローカーが18年前半の好調を予測した。 


海運・空運セクターもしっかり。 
中遠海運HD(1919/HK)が2.4%、太平洋航運集団(2343/HK)が1.7%、中遠海運発展(2866/HK)が1.2%、中国東方航空(670/HK)が3.7%、国泰航空(キャセイ航空:293/HK)が2.1%ずつ上昇した。 


半面、H株保険セクターはさえない。 
新華人寿保険(1336/HK)が3.7%安、中国太平洋保険集団(2601/HK)が2.6%安、中国平安保険(2318/HK)が1.9%安、中国人寿保険(チャイナライフ:2628/HK)が1.0%安と下落した。 


本土市場は6日続伸。 
主要指標の上海総合指数は、前日比0.18%高の3391.75ポイントで取引を終えた。 
不動産株が高い。 
そのほか、ビール株が急伸し、インフラ関連株やエネルギー関連株、金融株の一角なども物色された。 

05-01-2018 詳細
日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は大幅続伸、ファナックやファーストリテが値上がり寄与上位
日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は大幅続伸、ファナックやファーストリテが値上がり寄与上位

5日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり186銘柄、値下がり33銘柄、変わらず6銘柄となった。 


日経平均は大幅続伸。 
4日の米国市場では12月ADP雇用統計の予想上振れや商品市況の上昇が好感され、NYダウは初めて25000ドル台に乗せた。 
本日の日経平均はこうした流れを受けて136円高からスタートしたが、前日が700円超の大幅高だったことに加え、米12月雇用統計の発表や3連休が控えていることもあり、前引けにかけて伸び悩む場面があった。 
しかし、後場に入るとアジア株高などを好感して先物主導で上げ幅を広げ、一時23730.47円(前日比224.14円高)まで上昇して連日で昨年来高値を更新した。 


大引けの日経平均は前日比208.20円高の23714.53円となった。 
東証1部の売買高は16億8144万株、売買代金は3兆0140億円だった。 
業種別では、鉄鋼、非鉄金属、証券が上昇率上位だった。 
一方、石油・石炭製品、鉱業、その他製品が下落率上位だった。 


値上がり寄与トップはファナック (T:6954)となり、1銘柄で日経平均を約33円押し上げた。 
世界的な景気拡大への期待を背景に前日からの買いが続き、昨年11月9日に付けていた取引時間中の高値(29205円)を上回った。 
値上がり寄与2位のファーストリテ (T:9983)は本日引け後に国内ユニクロの12月度月次データ発表が控えていた。 
日経平均構成銘柄の上昇率トップはアサヒ (T:2502)で4.8%高、同2位は神戸鋼 (T:5406)で4.5%高だった。 


一方、値下がり寄与トップはソフトバンクG (T:9984)となった。 
また、日経平均構成銘柄の下落率上位にはJフロント (T:3086)(3.6%安)、高島屋 (T:8233)(3.4%安)、ミツコシイセタン (T:3099)(2.5%安)と百貨店株が並んだ。 
各社が発表した12月の百貨店売上高は11月より伸び率が鈍化しており、利益確定売りを誘ったようだ。 
Jフロントや高島屋は12月、第3四半期決算が好調だったことから大きく買われる場面があった。 

05-01-2018 詳細

レビュー

ご意見やご要望はございませんか? すべてのサービスに満足していますか? レビューを投稿する
レビューを投稿する